南葛SC2026始動!パーティを彩る和紙皿「落水」とDFコンボトレー
■ 南葛SC 2026年シーズン出陣!「JFL昇格」へ向けた決意

2026年3月16日、葛飾区のテクノプラザかつしかにて、南葛SCの「2026シーズン・キックオフカンファレンス」が開催されました。風間八宏監督からは、今季のテーマとして「自分たちで脳を操る」という非常に興味深い指針が示されました。昨季ダントツの得点力を誇った攻撃的サッカーをさらに深化させ、「見ている人がワクワクする、また見に来たいと思えるチームを作りたい」との力強い言葉に、会場は大いに沸きました。また、オーナーの高橋陽一先生からも「優勝してJFLに上がるという終着点を決め、そこに向かって面白い試合を見せてほしい」とゲキが飛び、昇格への期待が最高潮に達する出陣式となりました。
■ 立食パーティに「和」の彩りと利便性を

カンファレンス後の立食パーティでは、弊社の製品をご活用いただきました。落水(RAKUSUI)紙皿土佐和紙の伝統技法を用いた「透け感」のある美しい皿。ハレの日の料理を華やかに演出。DFコンボトレーは飲み物と食事を片手で持てる、立食形式に最適な段ボール製トレー。

【広報担当より:写真のポイント】写真にある通り、「落水」の繊細な七宝柄がライトに映え、多くの方から「これが紙皿なの?」と驚きのお声をいただきました。DFコンボトレーは、皆様のスマートな交流を支える「名脇役」として活躍!環境配慮とデザイン性の両立を、パートナーの皆様に体感していただける貴重な機会となりました。
三和紙工は今シーズンも、スタジアムやこうした交流の場を通じて、南葛SCと地域の皆様を全力で応援してまいります。









