紙皿などの紙製容器の製造・販売、別注商品の企画・製造を行う三和紙工株式会社の公式ウェブサイトです。

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COMPANY会社情報

OUTLINE会社概要

商号 三和紙工株式会社 SANWA SHIKO Co., Ltd.
設立 昭和32年3月
資本金 1,000万円
代表取締役 霜村栄一
事業内容 紙製容器の製造及び販売
テーブルウェア商品の製造及び販売
メディカル・看護ケア関連等の製造及び販売
上記に付随する別注商品の企画・製造・販売
取引銀行
三井住友銀行 葛飾支店
りそな銀行 堀切支店
東京東信用金庫 お花茶屋支店
顧問
関根税務会計事務所 所長・税理士 関根俊幸
福田特許事務所 所長・弁理士 福田伸一
八潮総合法律事務所 弁護士 中原征吾
本社所在地 〒124-0003 東京都葛飾区お花茶屋 2-11-5
八潮事業所

生産本部・事務・受注センター・物流センター
〒340-0834
埼玉県八潮市大曽根 1503-7
TEL 048-998-7900/FAX 048-997-4408

営業部(営業部門統括)
TEL 048-998-8511/FAX 048-998-8512
email:t.jim@sanwapap.co.jp
※ホームページに関するお問い合わせは営業部までお願いします。


不織布加工機

プレス成型機

製袋加工機

成型品加工工場

倉庫

おしぼり機械製造工場

 

CORPORATE PHILOSOPHY会社理念

三和はメーカーとして常に3つの『和』を基本に『製品開発・製造・ご提案』に取組んでいます。

近年、環境問題の深刻さが地球規模で取り沙汰されている中、新たに「安心・安全」と言う「ある意味当然の事」が再認識される時代になりつつあります。
私共は、従来から環境及び安心安全と言う基本的問題は、企業経営の根幹をなすものであると心得、今後もその姿勢を堅持し日々努力してまいる所存であります。
新素材及び新技術により、かつて不可能と云われていた容器の形状や製品及びコスト問題に正面から取り組み、「地球環境」「安心安全」という問題をご理解頂いているお客様のご支持の下、その方々と一緒にそれを基本理念とし「開発・製造・提案」を継続してまいります。

HISTORY沿革

昭和32年03月

三和紙工有限会社創業 紙皿・レースペーパー製造開始
昭和38年04月

業務用紙皿の増産と共に家庭用(レジャー用)紙皿製造開始
昭和40年05月

葛飾区に第二工場新設
昭和43年03月

国産初の紙皿自動成型機自社開発設置
昭和51年09月

葛飾区に第三工場及び本社倉庫新設
昭和55年04月

事務作業効率化に向け東芝製コンピューター導入
昭和60年09月

拡大した事務作業効率化に向けNEC製パソコン導入
昭和61年05月

埼玉県八潮市に八潮事業所建設
昭和61年07月

八潮事業所にスイス製紙皿自動成型機新設導入
平成02年09月

ポップコーン・フライドポテト向け三角袋製造機自社開発設
平成05年08月

資本金10,000千円にて三和紙工株式会社に改組
平成07年06月

生産部門・営業部門を八潮事業所に一元化し業務の拡充を計る
平成08年07月

代表取締役に霜村栄一氏就任
平成08年10月

ホームページ開設
平成11年09月

八潮事業所にスイス製大型紙容器自動成型機増設
平成15年09月

自社開発の全自動折機を八潮事業所に新設導入
平成28年12月

パテント取得数20件を超える。
紙製スタンド容器「リバティー」「ペンタ」「マーメイド」
紙製支持容器「オブラートスタンド」・紙製「先折れ三角袋」
紙製コンパクト容器「ファンデーション容器」
紙製グラスカバー「ぐらすはっと」・ディスポ用「紙トング」
紙製ランチプレート「8角仕切皿」
紙製食品トレー「DFコンボトレー」
介護用エプロン「ビックポケットケアエプロン」
おしぼり自動機「ハンディ―Ⅱ」 その他

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